



THERMO ブランケット
¥7,821 税込
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シンプルなデザインでありながら、高い耐寒性や防水性を備えていて、いくつもの使い方が出来る。それが、BUSHMEN travel gearのTHERMO-Blanketです。
THERMO-Blanketの特徴は、使用する面によって異なる素材にあります。表面は、耐水性・通気性を備えたリップストップナイロンを縫い込んだポリエステル生地、裏面はフリース生地になっています。更にこの二つの生地の間には、断熱効果を高める断熱シートが入っています。
THERMO-Blanketの大きさは、2メートル x 1.4メートルの長方形です。長い方の辺の中央にはフードが付いています。様々な用途を可能にするプラスチック製ループは、合計8個あります。短い方の辺には、ブランケットの裾を絞ることができるストッパーが付いています。セットには、THERMO-Blanket本体と、ショックコード(2本)と収納袋が含まれます。
ポンチョとして
ポケットをフード代わりにブランケットを羽織れば、ポンチョとして使うこともできます。雨風対策もバッチリです。
THERMO-Blanketの柔らかい素材は、体に自然にフィットするので負担になることはありません。胸元のループをショックコードやミニカラビナで閉じれば、さらなる保温効果が期待できます。キャンプファイヤーなどで座ったり立ち話をしたりする時にはとても便利です。朝一番に野暮用を済ませにテントを出る時にも大活躍してくれます。
アンダー・ブランケットとして
THERMO-Blanketは、春夏秋のスリー・シーズンにハンモックのアンダーブランケットとして使うこともできます。ショックコードを使って、寒さや雨風から身を守ります。
ショックコードのフックをTHERMO-Blanketの角にあるループに取り付けます。次に、フリース地が内側になるようにして、ハンモックの下にブランケットを吊り下げます。コードストッパーを使ってブランケットの裾を絞り、高さの調整をします。
サイド・ポケット
身の回り品を収納できるサイドポケットとしてや、ポンチョのフードとしてなど、ブランケットの用途に合わせて使い方もさまざま。
ハンモックのアンダー・ブランケットとして使う時には、身の回り品が収納できるサイドポケットに。ポンチョとして使う時はフードに。 THERMO-Blanketの使い方に合わせて活躍する小さな名脇役です。
ピクニック・ブランケットとして
ポリエステル 面を下にして地面に敷くと、ピクニック・ブランケットに早変わりします。柔らかくて温かいフリース地で、子供を遊ばせるのも安心です。気軽に寝そべったり、荷物を広げたりするのにも重宝します。
ビヴィー・カバー / 緊急時寝袋として
緊急時や悪天候の中では、寝袋やキルトにTHERMO-Blanketを重ねて、雨風からしっかり身を守り、保温効果を最大限に高めましょう。
ブランケットに付いているコードストッパーを使って裾を絞り、足を収納するフットボックスを作ります。一般的な寝袋は表面がツルツルしているので、ブランケットがずり落ちることがないように、ショックコードとループを使ってしっかり固定しましょう。寝返りを打っても、寝袋とブランケットが離れる心配がなくなります。
THERMO-Blanketは、ハンモックのトップキルトとして使うこともできます。また、テントの中などで掛け布団として使う場合は、大人二人で同時に使えるほど十分な横幅があります。
重さ:750グラム
サイズ:2メートル x 1.4メートル
収納時の大きさ:14センチ x 40センチ
THERMO-Blanketに含まれるもの:
THERMO-Blanket本体
ショックコード(2)
収納袋
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¥7,821 税込
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